(漫画のタイトルが決まったので、ブログ『超廃人ウォタのらくがきちょう』から変更)

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2015年10月5日月曜日

0882~ 残念ながら子供のときからすでに才能には差があるようで

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久しぶりの更新です。

ページは4ページ。


実は、
少し前に一度更新していたんですが、
更新してから急に、
これは間違ったかな、
と思いだし、
上げたやつを削除していました。


何が気になったか、
というと、
まず、
セリフがちょっと物騒かも、
ということと、

あと、
後ろから片手で刀を持って
片手で首を絞める、
という行為は、
ちょっとどうなんだろう、
すぐに反撃されるんじゃないか、
と思ってしまって、

一度上げたページを、
下げてしまったのでした。


まあ、
結局、
ほとんど修正をしないまま、
また更新をすることにしたんですが、
もしかしたら、
この一連の下り、
バッサリと削除するかもしれません。

まあでも、
多分、
このままでしょうけど。





さて、
あとは、
他に書くこともないんですが、
何を書きましょう。



そういえば、
最近、
なぜか、
やたらと眠くなります。

絵を書いてる最中に眠くなって、
気づいたら
幼稚園児みたいな
訳の分からない絵をかいてたりして、
びっくりします。



幼稚園といえば、
私が絵を描いていて、
一番最初にショックを受けたのは、
幼稚園の時でした。

幼稚園のとき、
私はテレビで見たロボットの絵を描いていて、
それが上手いと友達に褒められて、
嬉しくて、
ほかの人にも見せていたんです。

そうしたら、
同じようにロボットを描いてた、
ある子が、
私に自分の作品を見せたんですね。

それがですね、
私が書くような、
いわゆるTVアニメを
そのまま真似したロボットではなくって、
完全オリジナルの、
しかも、
めっちゃ細かく描き込んでいる
なんか凄いロボットなんです。

私はそれを見て、
急に恥ずかしくなり、
ロボットを描くのは、
やめてしまいました。

他にも、
幼稚園の時に、
これまた絵の上手い子がいて、
その子は、
私や他の子がお家の絵を正面から見た図、
で描いてる時に、
一人だけ、
斜めからみた家を描いてたんです。

幼稚園児なのに2Dじゃなく
3Dで描いてたんですよ。

凄くないですか?


嫌な思い出はほとんど忘れるようにしていて、
実際すっかり忘れているのに、
なぜか、
そのことは、
何十年経っても覚えています。


それはきっと、
私にとって嫌な思い出ではなく、
何か凄いもの、
として記憶されているんでしょう。




ではまた。